2018年1月13日土曜日

玉川学園地区社協ニュース2018年1月号が配布されます

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<主な記事>
◎ 玉ちゃんサービスだより
・2016-2017年度実績比較
・活動紹介DVD進行状況
・利用者・協力者募集

◎ 自主財源検討会報告
◎ 3月講演会のご案内
◎ ミシン貸し出しのご案内
◎ 「親子サロン」のご案内
◎ 地域コーディネーター活動

詳しくは(PDF版)⇒ こちら
(MO/eh)

2018年1月10日水曜日

玉ちゃんサービスDVD

映像・イメージソングづくりなど 着々進行中

 東京都が「いきいきと暮らせる街づくり」に取り組んでいる地域活動団体を支援する事業『東京ホームタウンプロジェクト』に、私たち玉川学園地区社会福祉協議会の「玉ちゃんサービス」紹介が採用されたことは、地区社協ニュース9月号で既報の通りです。

 活動紹介のDVD映像を無償で制作して下さる今回の支援事業・・・専門家集団による「プロボノ」チームと私たちの間でこれまで数回打ち合わせを重ね、現在玉ちゃんサービスをシンボライズするロゴタイプの制作、およびイメージソングづくりなどが進行中です。

 1月から2月にかけて曲作りを進め、作詞作曲ができた段階で男女のデュオ「おとなり」が歌い吹き込みます。3月から4月下旬にかけては、ロケハン、撮影、編集作業を行い、ゴールデンウィーク前に納品予定となっています。このDVD映像作品が完成した後、男女デュオ「おとなり」によるお披露目の発表会も検討中で、5月中にでも実現出来るのでは・・と今から楽しみです。

 以上、DVD制作の途中経過報告です。斎藤 (MO/eh)

2018年1月1日月曜日

新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます
玉川学園地区社会福祉協議会は平成22年5月に発足し、早いもので8年目を迎えます。
地域の子育て世代から高齢世代までの困り事を地域の皆様と共に知恵を集結連携し、交流、相談、訪問、広報、自主財源の活動を進めております。地域の皆様の気づき発信が全ての出発点です。
だんのらしのあわせづくり(地域福祉)が順調に進められた事を感謝し、今年も皆様と共に進めてまいります。よろしくご支援ご協力をお願い致します。
                        会長 井上宮子
(MO/eh)

2017年12月14日木曜日

玉川学園地区社協ニュース2017年12月号が配布されます

主な記事
団体会員一覧表

≪お知らせ≫
平成30年1月15日(月)10 時~12 時:
「南大谷あんしん相談室」で出張相談、
あんしんキーホルダーの受付を致します。

 詳しくは(PDF版)⇒ こちら

団体会員個別の紹介ホームページは⇒ こちら

 (MS/eh)

2017年11月15日水曜日

玉川学園地区社協ニュース2017年11月号が配布されます

主な記事
玉ちゃんサービスだより
・「協力者研修会報告会」報告
・「玉ちゃんサービス交流会」報告
あなたの「気付き発信」アンケート結果
・街の良さ
・気になること
・期待する街
「自主財源」検討会議発足
バザー報告
赤い羽根共同募金報告
地域コーディネーター活動
定例行事開催日のご案内
・歌声喫茶 ・ニットカフェ

詳しくは(PDF版)⇒ こちら  (MS/eh)

2017年10月28日土曜日

地区社協の「歌声喫茶」が登録されました

地域の中で住民を主体にした、主に高齢者が通う、介護予防につながる場として、4月から始まった、町田市地域団体活動型サービス実施団体の一つに“歌声喫茶”が登録されました。

20名くらいの方が月2回通って、大きな声で歌ったり、ティータイムにおしゃべりをして楽しんでいます。
一緒に歌いませんか!お待ちしてます。(事務局長 大野光子)

日時    第3水曜日  13:30~15:00
      第4金曜日  10:30~12:00
場所    玉川学園社会福祉協議会(TOMOサロン)
      TEl&FAX  042-810-2062         (MO/eh)

地域懇談会を開催しました

10月8日(日) 桜実会デイフロア(玉川学園1丁目~6丁目対象)とこすもす会館(玉川学園7、8丁目、東玉川学園対象)の二会場で地域懇談会を行いました。
予めお願いした玉川学園の街に関するアンケートの回答をもとに意見交換をしました。

殆どの人がこの街の静かで緑が多いという環境の良さを挙げている反面、気になることとして、高齢者、独居、空き家の増加などに話題が広がりました。

一方、ハロウィンを前に「子ども110番の家」を身近に知ってもらおうと看板のかかっている家を子供たちが巡る試みもされています。看板のない地域をなくそうとこの懇談会がきっかけで「子ども110番の家」が増えつつあります。

宅地開発が進む中、近所にあった家がなくなったり、木が切られたりと見慣れた光景が変わってしまって戸惑うお年寄りに[シルバー110番の家]もあればとの提案もありました。

話し合っても解決の糸口がすぐには見つかりませんが、地区社協、玉川学園町内会、自治会、高齢者支援センター、商店会、学校などとのつながりを大事にして、意識を共有していければと思います。(事務局長 大野光子) MO/eh